Step 4: Curate
LOGsを編む。
散らばった写真から、ストーリーを紡ぐ。
あなたの視点で、世界を切り取る。
Containerに溜まった写真から選りすぐりを選び、LOGsとして編集します。キャプションやタグを付けて、あなただけのストーリーを作りましょう。作品集、旅行記、プロジェクト報告など、使い方は自由です。
✨ ベータ版公開中
撮りっぱなしから、卒業しよう。
Why LOGru?
クラウドの実用性と、ギャラリーの感性をひとつに。
Step 1: Input
プロジェクトごとの写真置き場。
仲間と一緒に、記録を貯めていく。
Containerは複数人で共有できるプライベートな写真保管庫です。招待リンクを送るだけでメンバーを追加でき、全員がアップロード可能。旅行、イベント、プロジェクトなど、目的ごとに作成できます。
Step 2: Organize
撮影日時を読み取り、月別に整理。
過去を振り返る時間が、一瞬になる。
写真のEXIF情報(撮影日時)を自動で読み取り、月別に整理します。フォルダ分けやファイル名の変更は不要。何年分もの写真から「あの月」を探すのが一瞬になります。
Step 3: Context
タグとコメントで、写真に意味を与える。
ただの画像が、情報の「ログ」になる。
写真にタグやコメントを追加して、撮影時の状況や気づきを記録できます。「誰と」「どこで」「なぜ」を残すことで、ただの画像ファイルが価値ある情報の「ログ」に変わります。
Step 4: Curate
散らばった写真から、ストーリーを紡ぐ。
あなたの視点で、世界を切り取る。
Containerに溜まった写真から選りすぐりを選び、LOGsとして編集します。キャプションやタグを付けて、あなただけのストーリーを作りましょう。作品集、旅行記、プロジェクト報告など、使い方は自由です。
Step 5: Output
あなたの作品棚。
積み上げたLOGsが、ここに並ぶ。
Shelfはあなたの公開プロフィールです。完成したLOGsを公開すると、ここに並びます。他のユーザーがあなたのShelfを訪れ、作品を閲覧・Collectできます。SNSのような「流れる」タイムラインではなく、「残る」作品棚です。
Step 6: View
ノイズのない空間で、
作品だけに向き合う。
広告もおすすめも通知もない、静かな閲覧体験。LOGsを一枚ずつスワイプしながら、作品の世界に没入できます。作り手の意図した順番で、じっくり味わってください。
Step 7: Collect
「いいね」じゃない。
本当に良いと思ったものを、自分の棚に。
誰かの棚に残ることが、価値になる。
気に入ったLOGsは「Collect」して自分のShelfに追加できます。一瞬で消える「いいね」ではなく、あなたのコレクションとして永く残ります。Collectされた作者にも通知が届き、作品が誰かの棚に残る喜びを感じられます。
使い方・料金・データ管理など、よくいただく質問をまとめています。
ベータ版を無料で体験できます。
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