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Flow to Stock.

撮りっぱなしから、卒業しよう。

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Why LOGru?

写真を「流れるもの」から
「残るもの」にしよう。

クラウドの実用性と、ギャラリーの感性をひとつに。

Container
Container
Shelf
Shelf

Step 1: Input

Container

プロジェクトごとの写真置き場。
仲間と一緒に、記録を貯めていく。

Containerは複数人で共有できるプライベートな写真保管庫です。招待リンクを送るだけでメンバーを追加でき、全員がアップロード可能。旅行、イベント、プロジェクトなど、目的ごとに作成できます。

Container List

Step 2: Organize

自動で時系列に。

撮影日時を読み取り、月別に整理。
過去を振り返る時間が、一瞬になる。

写真のEXIF情報(撮影日時)を自動で読み取り、月別に整理します。フォルダ分けやファイル名の変更は不要。何年分もの写真から「あの月」を探すのが一瞬になります。

Container Detail

Step 3: Context

文脈を残す。

タグとコメントで、写真に意味を与える。
ただの画像が、情報の「ログ」になる。

写真にタグやコメントを追加して、撮影時の状況や気づきを記録できます。「誰と」「どこで」「なぜ」を残すことで、ただの画像ファイルが価値ある情報の「ログ」に変わります。

Photo Detail

Step 4: Curate

LOGsを編む。

散らばった写真から、ストーリーを紡ぐ。
あなたの視点で、世界を切り取る。

Containerに溜まった写真から選りすぐりを選び、LOGsとして編集します。キャプションやタグを付けて、あなただけのストーリーを作りましょう。作品集、旅行記、プロジェクト報告など、使い方は自由です。

Curate Screen

Step 5: Output

Shelf

あなたの作品棚。
積み上げたLOGsが、ここに並ぶ。

Shelfはあなたの公開プロフィールです。完成したLOGsを公開すると、ここに並びます。他のユーザーがあなたのShelfを訪れ、作品を閲覧・Collectできます。SNSのような「流れる」タイムラインではなく、「残る」作品棚です。

Shelf List

Step 6: View

静かなギャラリー。

ノイズのない空間で、
作品だけに向き合う。

広告もおすすめも通知もない、静かな閲覧体験。LOGsを一枚ずつスワイプしながら、作品の世界に没入できます。作り手の意図した順番で、じっくり味わってください。

Log Detail

Step 7: Collect

Collect

「いいね」じゃない。
本当に良いと思ったものを、自分の棚に。
誰かの棚に残ることが、価値になる。

気に入ったLOGsは「Collect」して自分のShelfに追加できます。一瞬で消える「いいね」ではなく、あなたのコレクションとして永く残ります。Collectされた作者にも通知が届き、作品が誰かの棚に残る喜びを感じられます。

Collect

よくある質問

使い方・料金・データ管理など、よくいただく質問をまとめています。

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